【仰天ビフォーアフター】史上最多!日本の頂点に14回も立った男の身体は規格外だった

日本のボディビルのトップ選手たちを見ると、大きな筋肉とパワーをまとっている。始めから素質があって、もともと強い身体をしていたのではないか? そんな疑問を解消すべく持ち上がった本コーナー。今回は、日本ボディビル界のレジェンドにして、史上最多の14回優勝を誇る、トレーニング界では知らない人はいない”伝説”小沼敏雄選手の若かりしころの貴重な写真を公開。

取材・文:IRONMAN編集部

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生年月日

1959年1月2日(62歳)

トレーニング歴

45年

ボディビル歴

35年

主なボディビル大会入賞歴

1985、1987~1999年日本選手権優勝/1988、1989年アジア選手権優勝/2002年世界マスターズ選手権40歳優勝

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”伝説”小沼敏雄特集

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